発達障害について情報発信するブログです
体験談

発達女性のための当事者研究会「ラフ女研」に参加してきました!(2020年10月4日)

2020年10月4日 女性のための当事者研究会「ラフ女研」に参加してきました。女性だけの空間で、異性の目を気にすることなく話ができる当事者研究会。そんな空間で、安心して自分の困り事や悩み事などを話すことができました。今回はそんな「ラフ女研」に参加してきた体験談をまとめてみました。
特徴・症状

ADHD(注意欠陥/多動性障害)とは? ADHDの特徴・当事者の事例

ADHDの特徴と、ADHD当事者の事例について、当事者が、自分の体験を交えながら記事にしました。ADHDは後天的になるものではないこと、ADHDの特徴などを紹介。そして、ASD/ADHD「ひまわり」の事例を公開し、当事者の「困りごと」を記事にしました。
特徴・症状

ASD(自閉症スペクトラム)とは? ASDの特徴・当事者の事例

ASDの特徴と、ASD当事者の事例について、当事者が、自分の体験を交えながら記事にしました。ASDは後天的になるものではないこと、当事者の「生き辛さ」などを紹介。そして、ASD/ADHD「ひまわり」の事例を公開し、当事者の「困りごと」を記事にしました。
ライフハック

発達障害はお金の管理が苦手!? 無理のない金銭管理の方法とは?

発達障害のあるひまわりは、以前、お金の管理が大の苦手で、貯金ゼロの生活を送っていました。アンケートをとってみると、ひまわりだけではなく、発達障害のある方は、お金の管理が苦手な事も多いようです。今回は、どのような工夫をしたら楽にお金の管理ができるか、考えていきます。
社会的手続き

発達障害のある人が体調を崩したら? 仕事を休職することを検討する

発達障害のある人が、体調を崩した場合の制度として、「休職」制度を検討しました。法律によって定められているわけではないため、職場によって差のある「休職」制度。その制度があった場合、どのようなものなのかを説明。メリット・デメリットを検討しました。ひまわりも、現在、この制度を利用している一人です。
体験談

ASD/ADHD当事者「ひまわり」が、発達障害と診断されるまで

ASD/ADHD当事者の「ひまわり」が発達障害と診断されるまでの体験談をまとめました。「ひまわり」は障害児教育専門にも関わらず、自分の発達障害を受容できず、診断を受けないまま過ごしてきてしまいました。二次障害になってしまった今、振り返ると、もっと早く診断を受けていればと後悔しています。
社会的手続き

発達障害×自立支援医療 自立支援医療制度って何? 当事者が解説

発達障害当事者が、自立支援医療制度について考察しました。自立支援医療制度を利用するメリット・デメリット、申請には何が必要なのかを検討。また、精神障害者保健福祉手帳との同時申請についても、自らの経験を基に、考察しました。自立支援医療制度の申請にベストなタイミングについても考えました。
体験談

京都の当事者研究会「宇宙生活」に参加してきました!(2020年9月6日)

2020年9月6日、京都の当事者研究会「宇宙生活」に参加してきました。ルールが明確でわかりやすく、守られた空間。そんな空間で、自分の「困りごと」を課題に、みんなで研究できた「宇宙生活」。今回は、そんな「宇宙生活」での体験をまとめ、内容をレポートしました!
体験談

発達障害当事者が精神障害者保健福祉手帳をとるまでの道 無事取得!

精神障害者保健福祉手帳を申請するには、初診日から半年が経っていなければなりません。今回は、ひまわりが初診日から半年が経ち、手帳を申請してから、無事取得に至るまでの流れをまとめました。ひまわりは自立支援医療制度も同時に申請したため、その記録もまとめてあります。
体験談

発達障害当事者が精神障害者保健福祉手帳をとるまでの道 申請待ち

ASD/ADHD当事者のひまわりが精神障害者保健福祉手帳を取得するまでの体験談を2回にわけて記事にしました。第1回は、ひまわりが自立支援医療制度と精神障害者保健福祉手帳を知ってから、申請を待つまでの記録です。自立支援医療制度と手帳を同時申請したため、ひまわりは初診日から半年経つまで、自立支援医療制度を使えませんでした。
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