発達障害について情報発信するブログです
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ライフハック

発達障害はお金の管理が苦手!? 無理のない金銭管理の方法とは?

発達障害のあるひまわりは、以前、お金の管理が大の苦手で、貯金ゼロの生活を送っていました。アンケートをとってみると、ひまわりだけではなく、発達障害のある方は、お金の管理が苦手な事も多いようです。今回は、どのような工夫をしたら楽にお金の管理ができるか、考えていきます。
社会的手続き

発達障害のある人が体調を崩したら? 仕事を休職することを検討する

発達障害のある人が、体調を崩した場合の制度として、「休職」制度を検討しました。法律によって定められているわけではないため、職場によって差のある「休職」制度。その制度があった場合、どのようなものなのかを説明。メリット・デメリットを検討しました。ひまわりも、現在、この制度を利用している一人です。
体験談

ASD/ADHD当事者「ひまわり」が、発達障害と診断されるまで

ASD/ADHD当事者の「ひまわり」が発達障害と診断されるまでの体験談をまとめました。「ひまわり」は障害児教育専門にも関わらず、自分の発達障害を受容できず、診断を受けないまま過ごしてきてしまいました。二次障害になってしまった今、振り返ると、もっと早く診断を受けていればと後悔しています。
社会的手続き

発達障害×自立支援医療 自立支援医療制度って何? 当事者が解説

発達障害当事者が、自立支援医療制度について考察しました。自立支援医療制度を利用するメリット・デメリット、申請には何が必要なのかを検討。また、精神障害者保健福祉手帳との同時申請についても、自らの経験を基に、考察しました。自立支援医療制度の申請にベストなタイミングについても考えました。
体験談

京都の当事者研究会「宇宙生活」に参加してきました!(2020年9月6日)

2020年9月6日、京都の当事者研究会「宇宙生活」に参加してきました。ルールが明確でわかりやすく、守られた空間。そんな空間で、自分の「困りごと」を課題に、みんなで研究できた「宇宙生活」。今回は、そんな「宇宙生活」での体験をまとめ、内容をレポートしました!
体験談

発達障害当事者が精神障害者保健福祉手帳をとるまでの道 無事取得!

精神障害者保健福祉手帳を申請するには、初診日から半年が経っていなければなりません。今回は、ひまわりが初診日から半年が経ち、手帳を申請してから、無事取得に至るまでの流れをまとめました。ひまわりは自立支援医療制度も同時に申請したため、その記録もまとめてあります。
体験談

発達障害当事者が精神障害者保健福祉手帳をとるまでの道 申請待ち

ASD/ADHD当事者のひまわりが精神障害者保健福祉手帳を取得するまでの体験談を2回にわけて記事にしました。第1回は、ひまわりが自立支援医療制度と精神障害者保健福祉手帳を知ってから、申請を待つまでの記録です。自立支援医療制度と手帳を同時申請したため、ひまわりは初診日から半年経つまで、自立支援医療制度を使えませんでした。
教育

発達障害×高校受験 高校入試での合理的配慮を考える

発達障害のある人が、高校受験の際、どのような配慮を受けられるのかを検討しました。大学受験での合理的な配慮については既に検討しましたが、今回は「高校入試」。なかなか実態の見えにくい高校受験での取り組みを調査し、どのような配慮を求めることができるのかを検討。記事でまとめました。
レビュー

発達障害の体調管理に! GARMIN(ガーミン)vivosmart 4 レビュー

発達障害のあって、体調管理の苦手な方に、オススメなのが、GARMIN(ガーミン)vivosmart4。自分の体調に気付きにくい「ひまわり」は、体調の管理をvivosmart4に任せてしまっています。このツールを導入してから、ひまわりは体調管理が急激に楽になりました。そこで、vivosmart4の使用感とそのメリット・デメリットをレビュー。体調管理の自動化を検討しました。
レビュー

視聴レビュー かんさい熱視線「境界知能~“気づかれない人たち”をどう支えるか~」

2020年2月14日にNHKで放送された、かんさい熱視線「境界知能~“気づかれない人たち”をどう支えるか~」をレビューします。内容を簡単に紹介し、感想を述べました。今まであまり注目されなかった、センシティブな問題に、真摯に取り組んでいた番組でした。
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